アテニア スキンレタッチャー 使い方

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アテニアスキンレタッチャー【やってはいけない】3つの使い方

スキンレタッチャーの口コミを見てみると、肌を明るく見せ小じわや毛穴をしっかりとカバーしてくれるなど良いこと尽くしですよね。

 

しかし間違った使い方をしてしまうと顔が白浮きしたり、かえって肌のアラが目立ってしまう方が多いようです。

 

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アテニアスキンレタッチャーのやってはいけない使い方を徹底検証

アテニアスキンレタッチャー やってはいけない使い方

 

多くの方がやってしまいがちな間違った使い方はこの3つ。

 

スキンレタッチャーのやってはいけない使い方

  1. 一度に多くの量を出して使う
  2. 適当に肌に伸ばす
  3. 油分が多く崩れやすい所には重ねて塗る

 

この3つのやってはいけない使い方について詳しく検証していきます。

 

「一度に多くの量を出して使う」を検証

「下地は多く塗った方が肌をしっかりカバーできていいかも!」と思われがちですが、厚塗りをしたからといってカバー力が上がるわけではありません。

 

スキンレタッチャーも同様で、適正量より多く使用すると肌が「白浮き」してしまい、メイクが馴染まなくなる原因になってしまいます。

 

それを解決するためには、適正量である「パール粒大」を守って使うことが大切です♪

 

アテニアスキンレタッチャー 適正量

 

パール粒大と聞くと少なく感じるかもしれません。
でもこれくらいの量でも丁寧に馴染ませることで、白浮きすることなく肌のアラをカバーしてくれます。

 

「適当に肌に伸ばす」を検証

スキンレタッチャーは下地の中でも割と硬めで、伸ばしにくいテクスチャーです。
そのため適当に肌に伸ばしてしまうと、綺麗に馴染まずムラが出来てしまいます。

 

下地のムラが出来てしまうことにより、スキンレタッチャーの売りである「レフ板効果」を感じられない原因に…

 

しっかりとレフ板効果を実感するためにも、下地は丁寧に指で馴染ませた後にスポンジを併用して伸ばしてみましょう。

 

アテニアスキンレタッチャー スポンジで伸ばす

 

そうすることで均一に馴染み、肌もワントーン明るく綺麗に見えます。

 

「油分が多く崩れやすい所には重ねて塗る」を検証

小鼻やおでこは顔のパーツの中でも油分が多く、メイクが崩れやすい場所として有名ですよね。

 

スキンレタッチャーは皮脂コントロール専用の下地ではありせん。
厚塗りしてしまうと皮脂の行き場がなくなり、逆にメイク崩れの原因になってしまいます。

 

メイクが崩れやすい所こそ、下地は「薄く叩き込む」ように伸ばしてください。

 

アテニアスキンレタッチャー 薄く叩き込む

 

その上で皮脂が気になる部分にはパウダーをしっかりとはたきましょう。

 

そうすることで肌の余分な皮脂をしっかりとコントロールし、崩れにくいベースメイクが完成します。

アテニアスキンレタッチャーの効果的な使い方まとめ

アテニアスキンレタッチャー 効果的な使い方

 

この3点を守るだけで、簡単に修正肌を手に入れる事ができます♪

 

スキンレタッチャーの効果的な使い方

  1. 使用量は「パール粒大」
  2. スポンジなどを併用し、丁寧に肌に伸ばす
  3. 皮脂の多い所は薄く叩き込む

 

白い下地によるレフ板効果を感じられる一方で、誤った使用量で「顔全体が白浮きしてしまう」という悩みが1番多いようですね。

 

どうしても使用量が増えてしまう方は、まず下地を「パール粒大」手に出したあとに「おでこ・両頬・鼻・顎」の5箇所にちょんちょんと振り分けてみてください。

 

それを顔の外側に向かって馴染ませていくことで、顔全体に均一に伸ばす事が出来るはずです。

 

そのうえでどうしても下地が足りなかった所に、少し足すイメージで使っていきましょう。

 

また小鼻や目の際などの塗りにくい所はスポンジをうまく利用して、溝に溜まらないように薄く叩き込むのがポイントです♪

 

どうしても指だと細かいところが雑になりがちですが、スポンジを使用すると簡単にできちゃいます!

 

ぜひこのアドバイスを参考に、スキンレタッチャーを使用してみてください。

 

驚異の「修正肌」に感動すること間違いなしです!

 

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